 |
時代に即応、環境に適応し、常に柔軟な考え方でものごとに対処すること。 フレシキブルな姿勢は、どのような状況にあっても前向きに進んでいく原動力になっていると思います。私どもはこれを
「FLEXISM」 と名づけました。
かみがきは、1923年に創業以来、社会情勢の絶え間なく変化する時代を歩んで参りました。そこには、常に新しい要求に応え独自の技術を開発してきた過程があります。そして今ことさらに
「FLEXISM」 をテーマとして掲げるのも、新たな時代に対応する技術革新とオリジナリティこそが企業を存続せしめ、さらには地域社会の活性化に貢献できると考えるからにほかなりません。
これからも意欲的に技術開発に取り組んで参ります。今後ともなお一層のご支援・ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。 |
|
 |
| 名 称 |
株式会社 神垣鉄工所 |
| 代表者 |
神垣 明男 |
| 資本金 |
59,000,000円 |
| 所在地 |
群馬県前橋市天川大島町1018 |
| TEL |
027−263−2211 |
| FAX |
027−261−5533 |
| E-Mail |
tk-info@kamigakiworks.co.jp |
| 創 業 |
1923年(大正12年) |
| 設 立 |
1947年(昭和22年) |
| 取引銀行 |
群馬銀行前橋東支店 ・ りそな銀行前橋支店 ・ 商工中金前橋支店 ・ 大光銀行前橋支店 |
| 資 格 |
建設業群馬県知事認可(特)第206号
溶接特殊汽缶製造認可労働省労働基準局第1373号
溶接ボイラ製造認可群馬労働基準局第20号
クレーン製造認可群馬労働基準局第6号 |
|
|
 |
| 1923年(大正12年)4月 |
前橋にて個人営業として発足。神垣鉄工所と称し、ボイラその他の製缶品の製造を始める。 |
| 1947年(昭和22年)3月 |
法人組織に改組し株式会社神垣鉄工所を創立する。
資本金100万円 |
| 1959年(昭和34年)3月 |
労働省労働基準局より溶接特殊汽缶製造認可を受ける。 |
| 1959年(昭和34年)12月 |
群馬県労働基準局より溶接ボイラ及び圧力容器製造認可を受け、全溶接ボイラの製造を開始する。 |
| 1963年(昭和38年)11月 |
群馬県労働基準局よりクレーン製造認可を受ける。 |
| 1968年(昭和43年)12月 |
全自動ボイラKSB−SW型の開発なる。 |
| 1970年(昭和45年)4月 |
真空乾燥装置及びソリューブル濃縮装置の製造販売を開始する。 |
| 1970年(昭和45年)7月 |
全自動高温高圧レトルト殺菌装置の開発なる。 |
| 1978年(昭和53年)6月 |
レトルト殺菌装置の海外輸出を開始する。 |
| 1983年(昭和58年)8月 |
新型KSBボイラ製造を開始する。 |
| 1989年(平成元年)4月 |
食品残渣物、汚泥用真空乾燥機の開発なる。 |
| 1993年(平成5年)10月 |
熱水インクジェクション式レトルトの開発なる。 |
|
|
|
Copyright 2001 by KAMIGAKI WORKS Co.,Ltd
All right reserved |